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SPREAD情報セキュリティサポーター/マイスター能力検定

基本情報

実施者 (一社)セキュリティ対策推進協議会(SPREAD)
対象者 自宅でインターネットを
利用する人向け
子供層
中間層
シニア層
オフィス等でシステムを
利用する人向け
一般社員
管理職
経営層
セキュリティのプロフェッショナル
セキュリティに関する各種教育・
普及啓発をする人向け
子供層
中間層
シニア層
相談窓口を利用する人
施策の種別 人材育成施策 プラス・セキュリティ
セキュリティマネジメント
セキュリティ技術
普及啓発施策
難易度
(人材育成施策のみ)
初級、中級
実施場所・実施形態 オンライン
期間(実施頻度) サポーター検定:年2回
マイスター検定:年2回
費用 サポーター検定:\4,000
マイスター検定:\6,000
URL https://www.spread.or.jp/kentei/

目的

情報セキュリティ対策に関する能力を客観的に判断し、情報セキュリティサポーターとして認定することで、情報セキュリティサポーター(情報セキュリティについて、詳しく、わかりやすく・適切にアドバイスできる人材)を育成します。

前提知識・経験

取組の概要

    「SPREAD情報セキュリティサポーター/マイスター能力検定」は、情報セキュリティ対策に関する認定制度です。
    情報セキュリティ、情報モラル、情報リテラシーに関する能力を客観的に判断します。
    SPREAD情報セキュリティサポーター能力検定に合格後、一般会員としてSPREADに入会すると、情報セキュリティサポーターとして登録することができ、サイバーセキュリティの啓発活動を支援する様々な知識や情報を得ることができます。
    また、SPREAD情報セキュリティマイスターはサポーター検定の上位資格にあたります。