SIAネットセーフティ教育プログラム

TOP 目的や所属・役割から選ぶ施策一覧 SIAネットセーフティ教育プログラム

SIAネットセーフティ教育プログラム

基本情報

実施者 一般社団法人セーファーインターネット協会
対象者 自宅でインターネットを
利用する人向け
子ども層
中間層
シニア層
オフィス等でシステムを
利用する人向け
一般社員
管理職
経営層
セキュリティのプロフェッショナル
セキュリティに関する各種教育・
普及啓発をする人向け
子ども層
中間層
シニア層
相談窓口を利用する人
参加者・利用者の
居住・勤務地の条件
-
施策の種別 人材育成施策 プラス・セキュリティ
セキュリティマネジメント
セキュリティ技術
普及啓発施策
難易度
(人材育成施策のみ)
初級
実施場所・実施形態 オンライン(オンデマンド)
期間(実施頻度) 学習期間30日間(4回/年度)
費用 3,300円(ベーシック)、5,500円(アドバイザー)
URL https://www.saferinternet.or.jp/edu/

目的

子どもからシニアまで、より安全にインターネットを活用できる人材を増やし、インターネット利用と社会の発展に寄与する

前提知識・経験

基本的なインターネット利用経験、情報機器の操作経験(ベーシック)

取組の概要

サイバーセキュリティに特化せず、より幅広くインターネットの安全な活用に必要な基礎知識を習得することを目的とした「ネットセーフティ・ベーシック」資格、および周囲の安全利用を支えるための基礎知識を有する「ネットセーフティ・アドバイザー資格」の認定に必要なオンラインコース(動画+テキスト教材による自学自習型)を提供中。研修講師として活動されている方向けに、「ネットセーフティ・インストラクター」資格の認定も実施。アドバイザー以上の資格者向けにはスキルアップ研修会を別途提供。